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/ RSS Feed 2012年6月3日日曜日

DN-NanoUSBDAC (その3) ゲイン下げ

ちょいと間が開きましたが、上海問屋 DN-NanoUSBDACのゲイン下げ改造?記事です。
といってもゲイン下げのみなのでチップ抵抗2箇所を取り替えるだけですし、メモ帳さんのパクリですしおすし。
それじゃ逝ってみましょう。

2012年5月25日金曜日

部品等を発注

昨夜と今夜でDN-68854改造用の部品と新日本無線のOPAMP MUSES8920、B&W CDM1のツイーターに使う磁性流体 Ferrotec 「APG836」 フェロフルード(ツイーター用)を発注しました。

MUSES8920は最初共立エレショップさんへ他の部品と一緒に注文したんですけど、メールにて在庫切れ&8月以降再入荷との連絡がありキャンセルし、注文忘れした物と一緒に秋月電子さんに切り替えました。
そろそろ落ち着いてきたかなと思っていたのですが、まだ人気あるのかな?
秋月電子さんへは今しがたネット注文したばかりなので、こっちも在庫切れしてたら悲しいなぁ。
まぁ無くても困りはしないですけども。

取り敢えず週明けには最低限の物が揃う予定なので、まずはツイーターに磁性流体を充填し直してみようかな。
その後はDN-68854弄りに突入しようかと思います。
上手くか一抹の不安がありますが、駄目だったら安いし悪くない商品だし、もう一個買おうかな(笑

そういえば上海問屋の DN-NanoUSBDAC がまた2,999円2,499円(税込)になってるんですね。
こちらもこの値段なら申し分ない商品だと思うので、値上げで断念していた人はこの機会に如何でしょうか?
こちらは結局あまり弄らずに出力のゲインを落とすだけにしようかと思っています。
偶にヘッドホンで音を聴きたい時のホワイトノイズ対策とPC側出力との兼ね合いです。

少しの間工作を休んでいたら、また弄りたい気持ちが湧いて来ました。
6月から新しい職場に行くのに大丈夫か、俺!?







2012年3月19日月曜日

DN-NanoUSBDAC (その2)

今回も大した内容ではないので悪しからず。

DN-NanoUSBDACの部品選定でもするかと思い、バラして基板を眺めていました。
購入以来、何度か同じ様に眺めていたのですが、今回ある事に気付きました。

一箇所おかしな所があります。分かりますか?

2012年2月23日木曜日

DN-NanoUSBDAC到着

上海問屋からDN-NanoUSBDACが届きましたので、パパッと画像をメインにご紹介。
※2012/2/23現在、上海問屋HP上では通常価格の¥6,999円に戻っています。

梱包内部の状況
取扱説明書や注意書きの類は一切入っていません。

付属USBケーブルはとてもチープです。